AWS

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Developed quiz to guess service name from AWS icon

Developed quiz to guess service name from AWS icon. Also, developed quiz to guess service definition from service name and service name from service definition.Technology in use

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AWSのアイコンからサービス名を当てるクイズを作ってみました

AWSのアイコンからサービス名を当てるクイズを開発しました。同時に、サービス名からサービス定義を当てるクイズと、サービスの定義からサービス名を当てるクイズも開発いたしました。SimpleAWSQuiz

angular

AngularをAWS CodeBuildでビルドしS3に上げてCloudFrontを更新するまでのメモ

やってみました。主に参考にしたのは以下の記事で、そちらも是非とも読んで欲しいです。Angular 製 SPA

S3

WordPressの既存画像をS3に移植する作業メモ

移植しました。基本的には下記サイトをベースに作業を行っています。WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携) | つかびーの技術日記今回の移

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VPCのRoute TablesにおけるMain Tableって何ぞや?

VPCにおけるRoute Tables一覧に「Main」という項目があり、VPC内のいずれか一つのテーブルがメインとなるのですが、このメインテーブルって一体何者なのでしょうか?結論から言うと、サブネットを作成した時にデフォルトで設定されるルートテーブルがメインテーブルとなります。またデフォルトではメインテーブルにインターネットゲートウェイが

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ドメインをさくらからAWSのRoute53に移行する方法

2018年4月現在、主要なレジストラでの.comドメイン取得費用は以下の通りです。レジストラ価格(税抜)お名前.com1252円スタードメイン

CloudFront

AWS S3+CloudFront+独自ドメイン+SSL+http2+AngularでSPAを配信する方法

最近AngularでSPA(シングルページアプリケーション)を作っているんですけど、これらはJavaScript(TypeScript)によって動くページなんで、Rubyなどのサーバーサイド言語やデータベースを一切必要としない、完全な静的ファイルのページです。なのでApacehかNginxさえ動いていれば、コードをサーバーにデプロイするだけで動くわけですけども、最近はや

Route53

ネームサーバーをさくらからAWSのRoute53にする方法

今回はドメインをRoute53に移管する前段階として、ネームサーバーをさくらからRoute53に移行する方法をご紹介いたします。まずはRoute53にゾーンを作成するドメインをスムーズに移行させるためには、最初にネームサーバーの設定だけしておきます。まずはRoute53にホストを希望するドメインを入力し、ゾーンを作

CertificateManager

AWSのCertificate ManagerでSSL証明書を発行する方法

AWSのCertificate Manager(ACM)ならばCloudFrontやELBで使用するためのSSL(TLS)証明書を無料で発行することができます(ダウンロードして他のサーバーで使うといった用途はNG。EC2にインストールして使うのもダメ)。しかもその証明書を現在進行形で使っているのならば無条件で更新されますので、期限が過ぎて証明書エラー→

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aws-cliはpip経由でのインストールNG!最新版を使いたければBundled Installerを

いやー、久しぶりに嵌まりました。AWSのS3にファイルを上げる際、aws-cliのs3 syncコマンドを叩くと、ファイルサイズが一定以上のファイルが一向にアップロードされずエラーが出まくっていました。error(104, 'Connection reset by pee