自分の作ったもの

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Developed quiz to guess service name from AWS icon

Developed quiz to guess service name from AWS icon. Also, developed quiz to guess service definition from service name and service name from service definition.Technology in use

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AWSのアイコンからサービス名を当てるクイズを作ってみました

AWSのアイコンからサービス名を当てるクイズを開発しました。同時に、サービス名からサービス定義を当てるクイズと、サービスの定義からサービス名を当てるクイズも開発いたしました。SimpleAWSQuiz

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onakin.comの運営を一時停止させていただきます

現在運営させて頂いておりますonakin.comですが、回復不可能な不具合に見舞われたため運営を一時停止させて頂いております。現在、新システムを開発中ですので開発が完了しだい運営を再開したいと考えております。なお新サイト開発に伴いURLも変更させていただきます。現在のURLはhttps://www.onakin.comですが、新サイトでは

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ハロプロ楽曲データベースの作り方6【参考にした本・まとめ等】

ハロプロ楽曲データベースシリーズ全記事見出し長々と解説してきましたが、以上でハロプロ楽曲データベースの解説を終わりにしたいと思います。本当はアプリケーション側でどのように実装したのかとかそういう話もできたら良かったのですが、自分はまだ人に解説できるほどの域まで行っていない

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ハロプロ楽曲データベースの作り方5【カバー・アレンジ違いの楽曲への対応】

ハロプロ楽曲データベースシリーズ全記事見出しカバー曲、アレンジ違い曲の存在前回までの記事で紹介したデータベースの構造でも、十分に楽曲データベースとしては機能すると思います。事実、最初の2年間は前回ご紹介した構造で運用していました。

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ハロプロ楽曲データベースの作り方4【テーブルの継承】

ハロプロ楽曲データベースシリーズ全記事見出し権利者テーブルの作成前回の記事で、どのように複数アーティストに対応するかを見てきました。しかし複数人に対応しなければならないのは、アーティストだけではなく作詞家などの権利者(著作者)も同様です。早速、複

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ハロプロ楽曲データベースの作り方3【列持ちテーブル解消編】

ハロプロ楽曲データベースシリーズ全記事見出し複数アーティストにどのように対応するかWEBアプリケーションを作成する際に、いきなりコーディングから始めるという人はいないと思います。まずはデータの入れ物となるデータベースの設計を先行するのがプログラミ

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ハロプロ楽曲データベースの作り方2【きっかけ編】

ハロプロ楽曲データベースシリーズ全記事見出しプログラミングド素人からの挑戦。きっかけは福田花音さんのブログ作ろうと思ったきっかけは

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ハロプロ楽曲データベースの作り方1【目次】

ハロプロの全楽曲を検索できるHelloQLというシステムを運営しています。現在ではだいぶ自分の思い描いていたサービスが出来上がりつつあり、このタイミングで制作過程を公表すれば、同じように音楽データベースを構築しようとしている方に役立つのではないか、また音楽デ